韓国映画「シークレット・ミッション」を観て、マドンナ=主人公が田舎町で住み込みをした雑貨屋のおばさん(>第66話)から、ひとつのことを知った。
大嫌いだった井上陽水、
その中で、ひとつだけ別格の、好きな歌があった。
それが「小春おばさん」(1973年「氷の世界」所収)
これがこの映画にぴったりのマドンナ讃歌の歌だと。
この当時の陽水の風貌、田舎町の雑貨屋に住み込んだアホのドングみたいだ。
韓国映画「シークレット・ミッション」を観て、マドンナ=主人公が田舎町で住み込みをした雑貨屋のおばさん(>第66話)から、ひとつのことを知った。
大嫌いだった井上陽水、
その中で、ひとつだけ別格の、好きな歌があった。
それが「小春おばさん」(1973年「氷の世界」所収)
これがこの映画にぴったりのマドンナ讃歌の歌だと。
この当時の陽水の風貌、田舎町の雑貨屋に住み込んだアホのドングみたいだ。
今年7月12日(日)11時半から16時半まで、二部制で、中野区東中野の Space&Cafeポレポレ座 で、311後のゴミ屋敷に化した日本社会を再建するため、チェルノブイリ法日本版の条例制定の必要性・可能性についての対話集会を開きます。 それは、311原発事故の唯一無二、痛切な体...
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