韓国映画「シークレット・ミッション」を観て、マドンナ=主人公が田舎町で住み込みをした雑貨屋のおばさん(>第66話)から、ひとつのことを知った。
大嫌いだった井上陽水、
その中で、ひとつだけ別格の、好きな歌があった。
それが「小春おばさん」(1973年「氷の世界」所収)
これがこの映画にぴったりのマドンナ讃歌の歌だと。
この当時の陽水の風貌、田舎町の雑貨屋に住み込んだアホのドングみたいだ。
韓国映画「シークレット・ミッション」を観て、マドンナ=主人公が田舎町で住み込みをした雑貨屋のおばさん(>第66話)から、ひとつのことを知った。
大嫌いだった井上陽水、
その中で、ひとつだけ別格の、好きな歌があった。
それが「小春おばさん」(1973年「氷の世界」所収)
これがこの映画にぴったりのマドンナ讃歌の歌だと。
この当時の陽水の風貌、田舎町の雑貨屋に住み込んだアホのドングみたいだ。
以下の3人は私にとって忘れ得ぬ人たち。 ひとりは、息子の同級生で、1995年、秋田から埼玉県飯能の自由の森学園に入学したT君。マウンテン・バイクが大好きで、夢中になって青春を謳歌しているあっけらかんとした若者だった。 高校卒業後、ずっと音信不通が続いた。しかし、福島原発事故が再び...
0 件のコメント:
コメントを投稿