韓国映画「シークレット・ミッション」を観て、マドンナ=主人公が田舎町で住み込みをした雑貨屋のおばさん(>第66話)から、ひとつのことを知った。
大嫌いだった井上陽水、
その中で、ひとつだけ別格の、好きな歌があった。
それが「小春おばさん」(1973年「氷の世界」所収)
これがこの映画にぴったりのマドンナ讃歌の歌だと。
この当時の陽水の風貌、田舎町の雑貨屋に住み込んだアホのドングみたいだ。
韓国映画「シークレット・ミッション」を観て、マドンナ=主人公が田舎町で住み込みをした雑貨屋のおばさん(>第66話)から、ひとつのことを知った。
大嫌いだった井上陽水、
その中で、ひとつだけ別格の、好きな歌があった。
それが「小春おばさん」(1973年「氷の世界」所収)
これがこの映画にぴったりのマドンナ讃歌の歌だと。
この当時の陽水の風貌、田舎町の雑貨屋に住み込んだアホのドングみたいだ。
2年前、こんな文を書いた。 311後の日本社会と心中するのはバカバカしい もし、今の日本で普通に生きれると思っている人がいたら、その人はおそらく311後の日本社会を「異常」だと思っていない。しかし、311後の日本社会は戦後経験したことのない「異常」さの中にある。その異常ぶりの双...
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